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© CHIKU
切り絵作家CHIKU
Notes

✂︎制作メモ
夏の展覧会に向けて選定を進めたり、次の新しい制作に取り組み始めたりしています。
先日、昔の作品を見返していたら、トロッコの小さなパンタグラフが取れているのを発見。メンテナンスが必要なものもありそうです。
しばらく、これまでの作品とこれからの制作を、行ったり来たりしながら過ごします。
先日、昔の作品を見返していたら、トロッコの小さなパンタグラフが取れているのを発見。メンテナンスが必要なものもありそうです。
しばらく、これまでの作品とこれからの制作を、行ったり来たりしながら過ごします。

『月刊公民館』|4月号表紙絵&キリエツクリバ
4月号の表紙絵は、しだれ桜のオーナメント。桜の枝に、蝶がところどころにとまった、春らしいオーナメントです。
白い厚手の紙を枝に見立てました。
一本で飾っても、何本か並べても楽しめます。
誌面の「キリエツクリバ」コーナーでは、作り方や図案が掲載されています。
表紙絵を担当している『月刊公民館』(公益社団法人 全国公民館連合会)は、社会教育関係者向けの定期刊行誌です。
一部の図書館での閲覧や、書店・ネットでの注文もできます。
白い厚手の紙を枝に見立てました。
一本で飾っても、何本か並べても楽しめます。
誌面の「キリエツクリバ」コーナーでは、作り方や図案が掲載されています。
表紙絵を担当している『月刊公民館』(公益社団法人 全国公民館連合会)は、社会教育関係者向けの定期刊行誌です。
一部の図書館での閲覧や、書店・ネットでの注文もできます。

『Tsuda Today』|136号装画
津田塾大学広報誌の表紙切り絵を制作しました。
今回の舞台は、ハーツホン・ホールの回廊のような廊下です。
赤い絨毯の向こうに、やわらかい光のグラデーションが広がっていて、その先へと歩みを進めるようなイメージでつくりました。
冊子の内容は、津田塾大学公式サイトでもご覧いただけます。
今回の舞台は、ハーツホン・ホールの回廊のような廊下です。
赤い絨毯の向こうに、やわらかい光のグラデーションが広がっていて、その先へと歩みを進めるようなイメージでつくりました。
冊子の内容は、津田塾大学公式サイトでもご覧いただけます。

UMEKOグッズ
津田塾大学生協さんとのグッズ制作で、UMEKOマークの刺繍がはいったハンドタオルと、ステッカーシートが完成しました。
大学生協(うめコープ)の店舗で販売されています。
展覧会のときにも、ぜひご紹介できればと思っています。
大学生協(うめコープ)の店舗で販売されています。
展覧会のときにも、ぜひご紹介できればと思っています。

フェリシモ|ウォールシールの会(5月末まで)
フェリシモパートナーズさんから発売されている「季節のかわいさを添える 貼ってはがせるウォールシールの会」に、
11種類の絵柄が採用されています。
Hausgidaさんによる切り絵の雰囲気を活かしたウォールシールです。
貼り直しができる再剥離タイプなので、
台紙に戻しておけば、また季節に合わせて楽しめます。
額に入れて飾るのもおすすめです。
※ラインナップのうち「鳥と巣箱」は、スタジオ・アンジェさんのデザインです。
11種類の絵柄が採用されています。
Hausgidaさんによる切り絵の雰囲気を活かしたウォールシールです。
貼り直しができる再剥離タイプなので、
台紙に戻しておけば、また季節に合わせて楽しめます。
額に入れて飾るのもおすすめです。
※ラインナップのうち「鳥と巣箱」は、スタジオ・アンジェさんのデザインです。
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